岡大海選手をモデルに2017F’s STYLE
理容北海道日本ハムファイターズ後援会が、ファイターズの新人選手をモデルに毎年発表している「FIGHTERS STYLE」(F’s STYLE)に、今年は背番号18番をつけた岡大海(おかひろみ)選手がモデルに選ばれ、「mixing」というヘアスタイルにおさまった。
トランプ大統領の髪はプロペシアのおかげ?
就任早々、何かと物議を醸しているドナルド・トランプ米大統領だが、彼の髪はプロペシア(フィナステライド)のおかげらしい。ニューヨーク・タイムズが大統領の元主治医に取材して伝えた。
「カニスマ理容師」が話題に
カリスマ美容師ならぬカニスマ理容師がいま話題になっている。鳥取県が県の観光PRのために製作したカニニュース動画「カニスマ理容師」がネット上で15万回を超える視聴回数を達成した、という。
理美容店でビール、ワインの提供 米国
米国では州法で理美容業が規制されているが、カリフォルニア州は2017年1月1日より、理美容店が酒類の販売許可がなくてもビールやワインの提供ができるようになる。
「短髪立ち上げヘア」と「キレイ髪マッシュヘア」が人気
10代・20代女性を対象に、好みの男性のヘアスタイルと、デートで彼氏にして欲しいヘアスタイルを調査したところ、男性らしい「短髪立ち上げヘア」に次いで、女性もかわいいと感じる「キレイ髪マッシュヘア」が好まれることがわかった。
ネイルのノンストレスが「JAPAN WOMEN AWARD2016」で3位に
理美容はじめ美容系職業で働く女性は多いが、2016年12月19日表彰式が行われた「JAPAN WOMEN AWARD2016」(Forbes JAPAN)・「300名以上/1,000名未満の部」で3位に輝いた企業がある。「ネイルクイック」「スパネイル」「ネイルパフェ」を国内外に展開しているノンストレス。
ビューティーサロン・ストローク・シンドロームにご注意を
理美容室での洗髪中に起こる脳卒中は「美容室脳卒中症候群」と医学的に呼ばれているが、日本だけに限った症状ではなく、米国・英国ではビューティーサロン・ストローク・シンドロームと呼ばれている。
「bangs」からフリーマガジン「bangs TOKYO」
USENは、スタイリスト探しのWEBマガジン「bangs」から、フリーマガジン「bangs TOKYO」を2016年12月16日創刊した。
白髪がステキな男性有名人は「吉川晃司」が1位
白髪を隠さずに、そのまま生かしたヘアスタイルを楽しむ人は少なくないが、男女519人に「白髪が素敵だと思う男性有名人」についてアンケートをとったところ、男女共に「吉川晃司」が1位にランクインした。
キューティクルが奏でる音で毛質を判定
毛髪の表面はキューティクルに覆われている。キューティクルはザラザラした状態で、バイオリンの馬の毛の弦が音を奏でるように、キューティクルから音を採取する方法を日本ロレアルの研究者が開発した。
「美容師とのおしゃべり」が45%で1位
「美容院でどのように過ごしていますか?」
お客様はカットなどの施術をしてもらいに美容店に行くのだが、それ以外にも美容店での過ごし方、楽しみ方はある。美容店での過ごし方を尋ねたアンケートによると、「美容師とのおしゃべり」が45%で1位だった。
ピコ太郎人気でパンチパーマ復活?
「PPAP(ペン・パイナッポー・アッポー・ペン)」が世界的に流行し、一躍時の人になったピコ太郎。外国人記者クラブでの会見をはじめ、年末の紅白歌合戦の出演もとりざたされるなど、大ブレークしている。その影響が理容業界にも及んでいる。
男性理美容師は、脳卒中などで死亡するリスクが高い
理美容の仕事や介護、飲食などのサービス職種に従業している男性は、他の職業に比べ、心筋梗塞や脳卒中などで死亡するリスクが高い、と国立国際医療研究センターの研究チームが国際医学誌(電子版)に発表した。
盲目の少女と美容師の交流を描いた映画「ちょき」
理美容師さんが使うハサミの開閉音は「チョキチョキ」、その擬音を題名にした映画「ちょき」が2016年11月から公開される。
妻が美容店に行って大変身
岩塚製菓という新潟のせんべい屋さんのショートムービーがネット上で話題になっている。その最新作に、「【唖然】妻にオシャレを勧めたら、とんでもないことになった」が登場、2016年10月21日から公開されている。
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