好評な男子の化粧、不評は7%
化粧に目覚めた男子たちが増えているが、メイクをした男子への周囲からの評価は57%が好評、不評はわずか7%だった。令和の時代、理美容サロンもメンズメイクのメニューが定着するかもしれない。「ホットペッパービューティーアカデミー」(リクルートライフスタイル)が、15~39歳の「メイク経験者」男性550人を対象に実施したメイクに関する意識調査による。
坂之上勇次代表(Bee-ms)招き特別セミナー
ホットペッパービューティーアカデミーは2019年5月14日、「現場を動かす『店長力』」をテーマに特別セミナーを開く。ゲスト講師は、「仲間の成長を大切にする会社」を掲げ、成長を続けているBee-ms(ビームズ)の坂之上勇次代表(写真)。参加・無料。
「人が辞めないチームづくり」動画を公開
ホットペッパービューティーアカデミー(リクルートライフスタイル)は2019年2月28日、「デキる店長」シリーズ第3弾「人が辞めないチームづくり」セミナーの動画を公開した。
見た目の要は、男女とも「髪」
「ホットペッパービューティーアカデミー」(運営・リクルートライフスタイル)は、美容意識と購買行動について調査した結果を2018年12月20日発表した。「お金と時間をかけて維持したいか」の設問で、髪型は男女とも2位で、ヘアに対する関心は高いのがわかった。
サロンスタッフ育成をテーマにビートライブ
スタッフを育成してサロンの戦力にするのは、理美容店オーナーにとっての重要課題の一つ。そんなスタッフ育成をテーマにしたイベントが東京と大阪で開かれる。
白髪に対する抵抗感薄れる
白髪のままで美しく活躍している著名人が増えたことなどが影響してか、白髪に対する抵抗感が薄くなってきたのがわかった。「ホットペッパービューティーアカデミー」(リクルートライフスタイル)は2018年10月25日、「白髪に関する意識調査2018」を発表した。
薄毛対策にかけていい費用は月7千円(20代男性)
自分が薄毛であると自認している男性は27%いて、薄毛対策にかけていい費用は20代男性は7000円までかけてよいと思っているのがわかった。
中村トメ吉さんがスタッフ育成を伝授
ホットペッパービューティーアカデミーのBEAT LiVE(ビートライブ)イベントが2018年9月25日、メンズ客の圧倒的な支持を受け急成長している、OCEAN TOKYOの中村トメ吉代表を迎えて開かれる。参加・無料。
「訪問美容ゼミ」、受講者に寄り添い伴走
経営をテーマにしたセミナーは少なくないが、受講しても知識の取得だけで終わってしまうことが多いなか、主催者が経営を実践する受講者に寄り添い伴走するセミナーが2018年9月から始まる。ホットペッパービューティーアカデミーの「訪問美容ゼミ」。
伴走型「訪問美容ゼミ」 参加サロン募集開始
「ホットペッパービューティーアカデミー」(運営・リクルートライフスタイル)は、これから訪問美容を始めるヘアサロンを対象にした、伴走型のワークショップ「訪問美容ゼミ」を2018年9月に開講、6月29日より参加サロンの募集を開始した。
利用率が高い 美容理容サービス
「美容センサス2018年上期」(美容室・理容室編)
この1年間に理美容店を利用(利用率)した人は女性86%、男性82%だった。女性は美容室のみ、男性は美容室と理容室を合わせた数値。
10代女性の「ヘアセット」利用が増える
「美容センサス2018年上期」(美容室・理容室編)
理美容室への利用状況、利用金額などは大きな変化はないなかで、10代女性の「ヘアセット」の利用が5%増えた。女性全体では「カラー」「トリートメント」「ヘアセット」が増加した。
潜在需要が大きいまつげエクステ市場
まつげエクステを行うアイビューティーサロンをこの1年間で利用した女性は前年と同じ6.7%だった。これまでに利用した女性は14.0%いて、過去の経験者のうち半数以上が利用を控えている。
30代の利用が多い「ヘッドスパ」
美容センサス2018年上期
「ホットペッパービューティーアカデミー」(運営・リクルートライフスタイル)は2018年6月21日、「美容センサス2018年上期」を発表した。
ママさん美容師の「産休・育休・時短」を学ぶ
ホットペッパービューティーアカデミー(リクルートライフスタイル)の「女性活躍」イベントが、女性スタッフの離職防止などに取組む理美容サロン経営者らが参加して、2018年3月20日東京で開かれた。今回のテーマは「イベントで学ぶ『産休・育休・時短』の始めかた」。
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