5月6日はアクティブシニアの日
タカラベルモントが制定
5月6日はアクティブシニアの日。人々の美と健康をサポートするタカラベルモントが制定したもので、2018年5月6日同社は「歳を重ねてもおしゃれに溌剌と!」をコンセプトにしたシニア向けイベントを、大阪市中央区の同社「TB-SQUARE」で開催した。
薄毛対策していない女性は多い
薄毛に関する意識調査
薄毛に悩んでいる男女2,400人を対象にした「薄毛に関する意識調査」が2018年5月発表され、近年増加傾向にある薄毛に悩む女性は、意外にも男性よりも薄毛対策をしていないことがわかった。
「ボクの夢 私の夢」で美容師が8位
佐賀新聞系列の佐賀新聞LIVEは、こどもの日にちなんで2018年5月5日「ボクの夢 私の夢」ランキングを発表。美容師は8位だった。佐賀県の小学6年生にも美容師は人気のようだ。
101歳の現役理容師を中国メディアが紹介
理美容業は定年のない仕事だが、「東方網」という中国メディアが2018年4月29日、101歳になる日本の現役理容師を紹介、その仕事にかける情熱を讃えている。
黒髪美人大賞に騎手の藤田菜七子さん
日本最古の化粧品会社として知られる、柳屋本店は2018年4月17日、女性の美しい黒髪を称える「柳屋あんず油」Presents第3回黒髪美人大賞授賞式を開催、騎手の藤田菜七子さん(20歳)が受賞した。
「世界一髪の長い10代」に日本の高校生
ギネス記録にはいろいろな世界一があるが、「世界一髪の長い10代」として、鹿児島県出水市の高校生が155.5センチで世界一に認定された。『南日本新聞』2018年4月17日より。
「梶川理髪館」は「国内唯一の理容博物館」
理容業界で博識の理容師として知られる、鳥取県三朝町の梶川満さん。その梶川さんと梶川さんが経営する「梶川理髪館」が、2018年4月12日付けの毎日新聞電子版に署名入りの記事で「国内唯一の理容博物館」として紹介された。
美容師は小1女子の就きたい職業8位
クラレは、この春新小学1年生になった子どもとその親を対象に「将来就きたい職業」「就かせたい職業」を調査、その結果を2018年4月4日発表した。美容師は前年の11位から8位になった。女の子(その親)の3.6%が希望しており、2015年以来、最多だった。
上質客を誘導する「理容ヒビヤ」に期待
2018年3月29日に開業した「東京ミッドタウン日比谷」で、有隣堂が手がけた新業態「HIBIYA CENTRAL MARKET(ヒビヤ セントラル マーケット)」の理容店が話題になっている。
スキンヘッドにしている理由は「ハゲ隠し」
理美容店の強敵、スキンヘッドにしている男性は少ないながら、たまに目撃する。スキンヘッドにしている理由が2018年3月31日の「日刊SPA!」に掲載された。
先輩女性は無難なファッションに好印象
春は出会いの季節。新年度を迎え、職場にフレッシュな新入社員がやって来るシーズン。『HOT PEPPER』(リクルートライフスタイル)は、オフィスの先輩女性(20歳~34歳)に、好印象を与える新入男性社員のスタイルについて調査した。
最寄り志向が根強い理美容店選び 「どこで髪きってる」調査
消費者の理美容店利用にかかわる調査はいろいろ行われているが、地元密着の情報メディア「枚方つーしん」(大阪府)が読者を対象に行った「どこで髪きってる」アンケート調査。回答者数は114人と少ないが、利用している店は81店とばらけているのがわかった。
47都道府県で「散髪」した若林政一郎さん
47都道府県で「散髪」した男が「with news」に2018年3月17日掲載された。クーポンに釣られて理美容店を変える人もいるが、行きつけの店を持っている人が多い中で、全都道府県の理容店を体験したのは珍しい。理容業界として表彰状もの?
「りよう室ZANGIRI」が「商業界」の表紙に
理容店を舞台にしたビジネス書「小さくても勝てます」は好調な販売を続けているが、舞台となった「りよう室ZANGIRI」が、中小企業向けのビジネス雑誌「商業界」に取り上げられた。
「気がついたらパーマヘアに」宇野昌磨選手
ピョンチャンオリンピックで2大会連続の金メダルを達成した羽生結弦選手に沸く日本だが、米国では銀メダルになった宇野昌磨選手に注目が集まっている。その天然ぶりが受けて「王子さま~」と大人気、と米国在住のライターが紹介している。
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