コロナ終息後も40%がマスク着用の意向
コロナ終息後もマスクを着用したい人は40%いて、やめたい人の36%より多かった。マスク着用がニューノーマルになるのかもしれない。
理美容系物価 今月も前月比0
消費者物価指数 2022年1月
総務省は2022年2月18日、1月の消費者物価指数(2020年=100)を発表。理美容系物価は先月に続き前月比0だった。
その他の理美容代 東京都区部が1番
昨年1年間で、「その他の理美容代」にかけた1世帯当りの支出金額は東京都区部が1番だった。
美容系支出 回復もコロナ前の水準には届かず
『家計調査』2021年(年次)
2021年の美容系サービスへの支出は、コロナ禍で落ち込んだ前年から回復したものの、コロナ禍前の2019年の水準には達していない。
リピーター向けのクーポンも重要
クーポンに批判的な人もいるが、クーポンの効果は大きい。そんなクーポンについて、解説したのが2022年1月31日に掲載された、ホットペッパービューティーアカデミーの「研究員コラム」。
理髪料は100 2021年消費者物価指数
総務省は2022年1月、2021年の消費者物価指数(年次、2020年=100)を発表した。
理髪料が大幅下落
家計調査2021年11月
総務省は2022年1月7日、11月の家計調査を発表した。理髪料が前月比-21.7と大幅に下落した。
前月比、前年同月比とも変動なし
消費者物価指数 2021年11月
総務省は2021年12月24日、11月の消費者物価指数(2020年=100)を発表。理美容系物価はいづれも前月比、前年同月比とも変動なしだった。
好調な美容系支出 家計調査<2021年10月>
総務省は2021年12月7日、10月の家計調査を発表した。前月比はパーマネント代以外はプラスだった。
女性美容師、エステティシャン、ネイリストは男性にモテる職業
女性美容師はモテる職業ランキングで、CAや女性芸能人より上位の6位だった。エステやネイルの美容系職種も10位で、美容系の職種は男性にモテる。
肌への軽い刺激が表皮再生を促進
マッサージの手技はいろいろあるが、軽く肌を刺激する軽擦法などがいいのが科学的に解明された。
1週間でできる美容サロンのはじめかた
著者の高橋正和さんは「かつて美容院を複数経営し、現在はメンズ脱毛サロンのチェーン店を全国に20店舗以上展開しています。」という経歴の持ち主で、美容ビジネスに興味がある人向けに書いた本。
理美容サービスは前期比マイナス
美容消費係数 2021年7月~9月期
2021年7月~9月期の美容消費係数は2.97で、前期比0.1、前年比0.07上昇。前期に続き、2012年以降、同時期比較で最も高いスコアになった。
望月真也株式会社M.O.E.社長がオンラインセミナー
コロナ禍でも11店舗の新規出店を実現した、株式会社M.O.E. の望月真也社長のオンラインセミナーが2021年11月25日行われる。無料。
カット代が前月比0.1ポイント上昇
消費者物価指数 2021年10月
総務省は2021年11月19日、10月の消費者物価指数(2020年=100)を発表。カット代が前月比0.1ポイント上昇した。
























