美容サロンのSDGsはスタッフへの配慮
利用してみたい美容サロンのエシカル消費
SDGsが社会的な課題になるなか、環境や社会への配慮する美容サロンが増えているが、いわゆるエシカル消費のなかでも、女性利用者は「スタッフの手荒れ防止など、肌にやさいい薬剤を使用している」サロンを利用してみたいサロンの1位にあげている。
美・プラザ共同組合 12月にアイビューティのセミナー
BA東京(東京都美容組合)の関連団体である、美・プラザ共同組合は2022年12月9日19:00より、12月サロン繁栄勉強会としてアイビューティをテーマにしたセミナーを開催する。
伊賀みつき選手が銅メダル ビューティセラピー職種
第46回技能五輪国際大会
2022年10月20日から23日、フィンランド・ヘルシンキで行われた第46回技能五輪国際大会・ビューティセラピー職種(エステティック)で、日本の伊賀みつき選手(写真)が銅メダルを獲得した。
美容室への支出に関するランキング
さまざまな都道府県ランキングがあるが、美容室への支出に関するランキングをみると意外な県民性があるようだ。
上らない美容系物価(料金)
2022年9月の消費者物価指数
総務省は2022年10月21日、9月の消費者物価指数(2020年基準)を発表。総合指数は前年同月比3.0%上昇したが、美容系物価(料金)はエステティック料金をのぞいて、0%台だった。
1DAY講座で小顔ヘッドセラピストの資格取得
日本スキンケア協会は、ヘッドセラピストの技術向上や資格取得を目的とした「小顔ヘッドセラピスト資格1DAY講座」を開講。1DAY講座で、約2ヶ月に一度のペースで開催している。
EYE BEAUTY JOURNAL アイビューティに特化した専門メディア誕生
アイビューティに特化した情報メディア『EYEBEAUTY JOURNAL』(アイビューティージャーナル)が2022年10月ローンチした。
遅れる美容系の支出の回復
8月の『家計調査』(総務省)が2022年10月7日発表された。全体の消費支出は回復しているが、美容系の支出は回復が遅れている。
いまの肌状態を精緻に把握するサービス提供 花王
花王は、いまの肌状態を精緻に把握するサービス「Skin Potential Analysis(スキンポテンシャルアナリシス)」の提供を 2022年11月より開始する。
creative SHOWER ~美と、感性を、あびる時間~
資生堂が運営するヘアメイクアップアカデミー「SABFA(サブファ)」は、月額会員制のオンラインサロン「creative SHOWER~美と、感性を、あびる時間~」を2022年10月3日,開始した。
美容理容、ビューティセラピーはフィンランドで 技能五輪国際大会
第46回技能五輪国際大会は上海で開催される予定だったが、新型コロナウイルスの感染拡大で中止となったのにともない、15ヵ国で分散開催される。美容理容とビューティセラピーの両職種は2022年10月20日から23日、フィンランド・ヘルシンキで実施される。
ヒゲ脱毛する男性は8.3%
男性の脱毛利用率(1年間で脱毛した人)は13.5%いて、比較的若年層に多い。脱毛部位は「ヒゲ」がトップで8.3%、2位の「腕・手」(4.1%)を倍以上引き離している。
カスタマーに支持される人気メニューを解説
「カスタマーに支持される人気メニューは?」をテーマにした「研究員コラム」(ホットペッパービューティーアカデミー)が2022年9月20日、掲載された。
美容系品目 総合指数を下回る状況続く
2022年8月の消費者物価指数
総務省は2022年9月20日、8月の消費者物価指数(2020年基準)を発表。エステティック料金をのぞいて美容系物価(料金)は総合指数を下回る状況が続いている。
オトナ女性の心をつかむ! WEBセミナー10月18日に
人口のボリュームゾーンで、サロン集客のカギを握ると言われている40代女性をテーマにしたWEBセミナーが2022年10月18日行われる。無料。
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