「セリオキシル デンサー ヘア N」リニューアル
ロレアル プロフェッショナルは、 SERIOXYL(セリオキシル)シリーズより、 洗い流さないスカルプトリートメント「セリオキシル デンサー ヘア N」をリニューアルし、2020年5月20日 全国の取扱いサロンで発売する。
既存美容室の1席をシェア 「SALOWIN LINKS」
サロウィン株式会社は、既存美容室の収益向上を目的に、自社で運営するシェアサロンを既存美容室の1席に出店させる「SALOWIN LINKS」の提供を開始する、と2020年4月2日発表した。
『リクエストQJ就職フェア2020』 日程を一部変更
セイファートは、新型コロナウイルスの感染拡大にともない、美容学生を対象とした『リクエストQJ就職フェア2020』について、一部会場の開催日程を変更した。
DeepLayer(ディープレイヤー) フルリニューアル
ビューティーエクスペリエンスは、 人気へアサロン「H (エイチ)」の協力を得て開発した「DeepLayer(ディープレイヤー)」を機能性を高めてフルリニューアルし、 高浸透フレグランストリートメントブランドとして2020年5月13日より全国の理美容室に新発売する。
「手荒れで辞める美容師、理容師」をゼロにする
April Dream でタカラベルモント
4月1日というと、嘘をついてもいい日「April Fool」(エイプリル フール)が通り相場だが、この日を「April Dream 4 月 1 日は、 夢の日。 」とし、社会貢献につながる夢の実現を目指すや企業が参加している。美容系企業でも数社が参加しているが、タカラベルモントは、『「手荒れで辞める美容師、理容師」をゼロにする。』 を掲げ、参加している。
「1615柳屋100年ポマード」 限定販売
柳屋本店は1920年(大正9年)より販売している「柳屋ポマード」の発売100周年限定モデル「1615柳屋100年ポマード」を、2020年4月29日より数量限定で発売する。
プリジェルが4月もインスタライブ
国産ジェルネイル「プリジェル」を運営するプリアンファは、新型コロナウイルスの感染が拡大していることから予定していた4月開催のセミナーを中止し、かわりに「コロナに負けるな!4月もインスタライブ月間!!!」を毎日開催する。3月に続いての開催。
リザービア、NYNYのLINEミニアプリをリリース
集客ができる予約システムReserviaを提供するリザービアは、LINEが展開する、企業が自社のサービスをLINE上で提供することを可能にするプラットフォーム「LINEミニアプリ」の先行事例として、NYNY(アルテサロンホールディングス)のLINEミニアプリの提供を2020年3月30日開始した。
「3層マスク 50枚入」(¥1,980) 美通販
プロ向け美容材料の通信販売サイト「美通販」は、品薄状態が続いているマスクについて、4月上旬の入荷を目途に販売する。「3層マスク 50枚入」、価格¥1,980 (1枚あたり約¥40)。
ビューティーガレージがユーグレナ社と代理店契約
東証一部上場のプロ向け美容商材通販最大手、ビューティガレージは、微細藻類ユーグレナなどを使用した食品・化粧品の製造と販売を行う株式会社ユーグレナ(以下、ユーグレナ社)と販売代理契約を締結し、2020年3月より同社製品の取扱いをスタートした。
資生堂プロフェッショナル「アデノバイタル」リニューアル
資生堂プロフェッショナルは2020年3月24日、サロン専用のトータルヘア&スカルプケアブランド「サブリミック」より、幅広いエイジング世代に対応したエイジングケアライン「アデノバイタル」【サロン限定取扱品 全21品目 日本希望小売価格 2,300円~7,200円(税抜)】をリニューアル発売した。
美容業もホワイト企業は可能
TOP INTERVIEW vol.49
ネイルサロン業界初の上場企業、「ファストネイル」を展開する(株)コンヴァノを率いる壷井成仁社長は外食産業出身。来店ハードルを下げた「新しいネイルのカタチ」を提案してチェーン展開を進めている一方、上場したのには、ブラックなイメージもある美容系産業が非常にホワイトな労働環境でも成り立つビジネスであると世間に知ってもらいたいという思いもある。
ミルボンが子供地球基金を支援
東証一部上場の理美容業界メーカー、ミルボンは2020年4月9日から同年10月7日までの期間限定で、デザインクオリティブランド エルジューダから、特別パッケージ品を全国の美容室で販売する。
理美容サロンを利用しない男性は23%
『サロンユーザー調査2020』(NBBA)・男性編によると、セルフで済ます男性は意外に多く、年に1回も理美容サロンを利用しない男性は23%いる。
理美容サロンは利便、料金で選択
サロンユーザー調査2020
全国理美容製造者協会(NBBA)は2020年3月、「サロンユーザー調査2020」を発表した。最近利用した理美容サロンは、「家の近所にあるので」(56.5%)がトップ、次いで「リーズナブルな料金」(43.4%)だった。20代-30代の若い人は、WEBで決める率が高い。
























