国際理容美容専門学校が「Anniversary」テーマに美翔祭2025
今年70周年を迎える国際理容美容専門学校と、5周年を迎える国際共立学園高等専修学校は、「Anniversary(アニバーサリー)」をテーマに、美翔祭2025 Total Hair Showを2025年11月14日・15日の両日開催する。
国際理容美容専門学校、米フラートンカレッジと包括連携協定を締結
国際理容美容専門学校(理事長:和田美義)は2025年9月16日、米国カルフォルニア州フラートン市のフラートンカレッジ(学長:シンシア・オリボ博士)と、教育および文化交流に関する包括的な連携協定(Memorandum of Understanding)を締結した。
美容学生・平江花音さん、ミスユニバーシティ2025に出場
2025年9月16日、東京・目黒区の「ホテル雅叙園東京」で開催される「ミスユニバーシティ2025」(日本ミスコン協会主催)に、大学生に混じって美容学校の学生も出場する。
時間を超える美の瞬間 岩谷学園B横浜美容専門学校が2025年度作品発表会
岩谷学園アーティスティックB横浜美容専門学校は2025年9月5日と6日の両日、横浜駅近くの同校にて、恒例となる「2025年度作品発表会」を開催した。
若手理美容師の離職防止へ 日理、国際理容美容専門学校に手袋を寄贈
日理株式会社は、理美容師の「職業病」として長年社会問題化している「手荒れ」の予防に向けた新たな取り組みを開始した。若手理美容師の離職率低下と、深刻化する業界全体の人材不足解消を目指すものだ。
厚労省、「専門実践教育訓練」に理美容11講座を新規指定
厚生労働省は2025年8月8日、教育訓練給付金の対象となる「専門実践教育訓練」の新規指定講座(令和7年10月1日付)を決定した。
国際理容美容専門学校が美翔祭2025開催|学園祭で技術と躾教育を体現
学校法人国際共立学園 国際理容美容専門学校の学園祭「美翔祭2025」が、2025年7月19日に東京・日暮里の同校で開催された。会場には、高校生や在校生の保護者、一般来場者が多数訪れ、美容サロン形式の模擬店を中心に終日賑わいを見せた。
青森ヘアアーチスト専門学校、美容科のみ存続へ 理容科は募集停止
2026年の閉校を発表していた青森県ヘアアーチスト専門学校(学校法人青森山田学園)が、地元サロン関係者らの要望を受け、存続することになった。
東京理容専修学校が高等課程廃止を申請|都私立学校審議会で審議へ
東京都は2025年7月17日開催予定の東京都私立学校審議会(第850回)で、東京理容専修学校の高等課程廃止認可などについて審議する。
「衛生実技試験審査マニュアル」を改訂|眼鏡チェーンはアクセサリーに
公益財団法人理容師美容師試験研修センターは、2025年6月20日付で「衛生実技試験審査マニュアル」の改訂版を公開した。
日本理容美容教育センターが第13回総会開催 通信教育好調で黒字決算
公益社団法人日本理容美容教育センターは、2025年6月25日、第13回社員総会を開催した。令和6年度決算報告を承認するとともに、同事業報告、令和7年度の事業および予算の計画案を報告した。
ヘアカラー・パーマ施術写真が手袋着用に 日本理容美容教育センターが健康配慮
ヘアカラー施術時に手袋を着用する技術者は多いが、パーマネントウェーブの施術では素手で行う技術者も少なくない。
FUKUBI 夏休みにキッズ向け美容体験イベントを開催
福岡県美容生活衛生同業組合と美容組合が運営する福岡美容専門学校は、2025年8月7日に、4歳児から小学6年生を対象にした美容業の魅力や仕事の大切さを伝えるイベントを開催する。
日本理容美容教育センター、社員校は257校に 新規入社・退社校を報告
公益社団法人日本理容美容教育センターは、2025年6月25日に開催した総会で、入社校および退社校を報告した。
美容科は18年ぶりに2万人超え 理容科も6年連続増加で回復傾向に
2025年に理容師・美容師の養成施設へ入学した生徒数は、理容科1,142人(前年比+52人、+4.8%)、美容科20,467人(同+694人、+3.5%)となり、いずれも前年を上回った。とくに美容科は、2007年以来18年ぶりに入学者数が2万人の大台を突破し、再び上昇傾向を確かなものにしている。
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